飲食店の作業時間を見える化する「厨房タイムログ」とは?利益改善につながる新しい管理手法を解説

経営ノウハウ

飲食店経営では、売上や客数、原価率などの数字を管理することが重要です。
しかし、意外に見落とされがちなのが「時間の管理」です。

「毎日忙しいのに利益が増えない」
「スタッフを増やしてもオペレーションが改善しない」
「残業がなかなか減らない」

といった悩みを抱える店舗は少なくありません。

その原因の一つとして考えられるのが、厨房内でどの作業にどれだけ時間がかかっているのか把握できていないことです。

そこで近年注目されているのが「厨房タイムログ」です。

厨房タイムログとは、厨房で行われる作業時間を記録し、業務の流れを見える化する管理手法です。

作業ごとの時間を数値で把握することで、無駄な動きや非効率な工程を発見しやすくなり、飲食店の業務改善や利益向上につながります。

本記事では、厨房タイムログの基本的な考え方から導入方法、活用のポイントまで詳しく解説します。

開業・経営の困った!を丸ごと解決

ここをクリック!

※記事制作20年以上の担当者が、あなたのお店の良さをインタビューで聞き出して記事を作成します!あなたのお店を記事にして毎月6桁のユーザーが訪問する、全国の飲食店を応援するフードメディア「テンポスフードメディア」に掲載しませんか?上記ボタンをクリックし、詳細をぜひご覧ください

また、不明点などお気軽に下記ボタンからお問合せください!

お問い合わせはこちらからどうぞ

目次

■ 厨房タイムログとは?

飲食店の利益改善や業務効率化を考えるうえで、近年注目されているのが「厨房タイムログ」です。

厨房タイムログとは、厨房内で行われる作業時間を記録し、どの業務にどれだけの時間が使われているのかを見える化する管理手法を指します。

忙しいという感覚だけで判断するのではなく、実際の作業時間を数値で把握することで、無駄な工程や改善点を発見しやすくなります。

● 厨房の作業時間を記録する仕組み

厨房タイムログでは、仕込みや調理、盛り付け、洗浄、清掃などの作業時間を記録します。
誰が、いつ、どの作業を行ったのかを把握することで、厨房全体の業務の流れが明確になります。

例えば「仕込みに毎日3時間かかっている」「食材を探す時間が想像以上に多い」といった課題も数字として確認できるようになります。

● 感覚ではなくデータで判断できる

多くの飲食店では「忙しい」「人手が足りない」と感じる場面があります。

しかし実際のところ、人員不足ではなく作業動線やレイアウトの問題が原因になっていることも少なくありません。

厨房タイムログを活用すれば、どの作業に時間がかかっているのかを客観的に分析できるため、効率的な改善策を考えやすくなります。

● 飲食店の生産性向上につながる

作業時間を見える化することで、無駄な移動や待機時間を減らしやすくなります。

その結果、料理提供スピードの向上や人件費の最適化につながり、店舗全体の生産性向上が期待できます。

また、新人スタッフ教育にも活用できるため、業務の標準化にも役立ちます。

● 厨房タイムログは利益改善の第一歩

飲食店経営では売上や原価だけでなく、「時間」の管理も重要です。

厨房タイムログは特別なシステムがなくても始められるため、小規模店舗でも導入しやすいのが特徴です。

まずは日々の作業時間を記録することから始めることで、利益改善や厨房効率化につながる多くのヒントが見つかるでしょう。

■ なぜ厨房タイムログが必要なのか

飲食店経営では売上や原価管理に注目しがちですが、利益を左右する大きな要素の一つが「時間の使い方」です。

厨房では毎日多くの作業が行われていますが、どの業務にどれだけ時間がかかっているのかを正確に把握している店舗は少なくありません。

その結果、無駄な作業や非効率な動線が放置され、人件費の増加や提供スピードの低下につながることがあります。

厨房タイムログは、こうした問題を見える化し、飲食店の業務改善や利益向上を実現するための重要な管理手法です。

● 忙しさの原因を明確にできる

多くの飲食店では「忙しいから仕方ない」と考えてしまうことがあります。

しかし実際には、注文数の多さだけでなく、厨房レイアウトや作業手順の問題が忙しさの原因になっているケースもあります。

厨房タイムログを記録することで、どの作業に時間が集中しているのかが分かります。
その結果、改善すべきポイントを具体的に把握できるようになります。

● 人件費の適正化につながる

人件費は飲食店経営において大きな固定費の一つです。

人手不足だと思っていた問題が、実は作業効率の悪さによるものだったというケースも少なくありません。

厨房タイムログを活用すれば、スタッフの配置や業務分担を見直しやすくなります。
必要以上の人員配置を防ぎながら、効率的な店舗運営を目指せるようになります。

● 厨房効率化のヒントが見つかる

作業時間を分析すると、食材を取りに行く移動時間や備品を探す時間など、見えにくいロスが発見できます。

これらの小さな無駄は、一日の中の短時間でも積み重なると大きな損失になります。
厨房タイムログは、動線改善やレイアウト変更の判断材料としても役立ちます。

● 生産性向上と利益改善を実現できる

無駄な時間を削減できれば、同じ人数でもより多くの業務をこなせるようになります。
料理提供時間の短縮や回転率向上につながり、顧客満足度の向上も期待できます。

さらに残業時間の削減や人件費の最適化にもつながるため、飲食店の利益改善に大きく貢献します。

● データに基づく店舗運営が可能になる

経験や勘だけに頼った運営では、改善の優先順位が分かりにくいことがあります。

厨房タイムログを導入すれば、数値をもとに課題を分析できるため、より効果的な業務改善を進められます。

飲食店の生産性向上や厨房効率化を目指すうえで、厨房タイムログは欠かせない取り組みといえるでしょう。

■ 厨房タイムログで見つかる代表的な課題

厨房タイムログを活用すると、これまで感覚では気付きにくかった業務上の問題点が明確になります。

飲食店では「忙しい」「時間が足りない」と感じることが多いですが、その原因を具体的に把握できているケースは少なくありません。

作業時間を記録して分析することで、厨房効率化や業務改善につながる課題を発見しやすくなります。

● 仕込み作業に時間がかかりすぎている

厨房タイムログを確認すると、特定の仕込み作業に多くの時間が使われている場合があります。
野菜のカットや下処理、計量作業などが長時間化していると、営業前の準備負担が大きくなります。

作業工程を見直したり、フードプロセッサーやスライサーなどの厨房機器を導入したりすることで、作業時間を短縮できる可能性があります。

フードプロセッサーをお探しの際はこちら

ここをクリック!

● 厨房動線が悪く移動時間が多い

冷蔵庫や製氷機、シンク、作業台の配置によっては、スタッフが何度も往復していることがあります。

一回の移動は短時間でも、一日の営業では大きな時間ロスになることがあります。

厨房タイムログを分析することで、移動時間の多い作業を発見し、厨房レイアウト改善の判断材料にできます。

業務用シンク・作業台・ガス台・調理台・他板金類をお探しの際はこちら

ここをクリック!

● 食材や備品を探す時間が発生している

必要な食材や調理器具が決まった場所に保管されていないと、探す時間が増えてしまいます。

スタッフごとに保管場所の認識が異なる場合は、さらに作業効率が低下します。

タイムログによってこうした無駄な時間を把握できれば、整理整頓や収納方法の改善につなげられます。

● 待機時間や手待ち時間が発生している

調理機器の空き待ちや洗い場待ちなど、実際には作業をしていない時間が発生していることがあります。

スタッフは忙しく動いているように見えても、細かく分析すると待機時間が積み重なっているケースは少なくありません。

厨房タイムログは、このような見えにくいロスを発見するのにも役立ちます。

● 作業分担に偏りがある

一部のスタッフに業務が集中し、他のスタッフには余裕ができる場合があります。
この状態が続くと、生産性低下やスタッフの負担増加につながります。

厨房タイムログを活用すれば、誰がどの作業にどれだけ時間を使っているのかを把握できるため、適切な業務分担を実現しやすくなります。

● 課題の見える化が利益改善への第一歩

飲食店の業務改善は、まず現状を正しく把握することから始まります。

厨房タイムログは、仕込み時間や移動時間、待機時間などの課題を数値化し、改善すべきポイントを明確にしてくれます。

継続的に記録と分析を行うことで、厨房効率化や人件費削減、生産性向上につながり、店舗全体の利益改善を目指せるようになるでしょう。

■ 厨房タイムログの始め方

厨房タイムログは特別なシステムがなくても始められるのが大きなメリットです。

最初から完璧を目指す必要はなく、簡単な記録から始めることで、飲食店の業務改善や厨房効率化につながるヒントが見えてきます。

● まずは紙とペンで記録する

導入初期は、紙とペンだけでも十分です。

スタッフが

「何時から何時まで」
「どの作業を行ったか」

を記録するだけで、厨房内の時間の使われ方を把握できるようになります。

例えば「仕込み」「調理」「盛り付け」「洗浄」「清掃」など、作業内容を大まかに分類して記録すると始めやすくなります。

● 記録する項目を絞る

最初から細かく記録しすぎると、現場の負担が増えて継続しにくくなります。
まずは、時間帯と作業内容の2項目程度から始めるのがおすすめです。

慣れてきたら、担当者や使用した機器などの情報を追加すると、より詳細な分析が可能になります。

● 1週間から2週間続けてみる

1日だけでは傾向が見えにくいため、まず1週間から2週間程度記録してみましょう。
平日と週末、ランチとディナーなど、営業状況による違いを比較しやすくなります。

継続して記録することで、どの作業に時間が集中しているのかが明確になります。

● データを分析して改善点を探す

記録が集まったら、時間がかかっている作業や待機時間が多い工程を確認します。

例えば、仕込み時間が長すぎる、冷蔵庫への移動が多い、洗い場待ちが発生しているなど、具体的な課題が見えてきます。

この分析が、厨房動線の改善や人件費削減、生産性向上につながる重要なステップです。

● デジタル化は後からでも大丈夫

紙での運用に慣れた後は、スマートフォンやタブレット、勤怠管理システムなどを活用すると集計が楽になります。

ただし、最も重要なのは「継続して記録すること」です。
高価なシステムよりも、まずは現場で続けられる方法を選ぶことが成功のポイントです。

● 小さく始めて大きく改善する

厨房タイムログは、飲食店の業務改善を進めるための基礎データになります。
最初は簡単な記録でも、継続することで無駄な作業や非効率な動線が見えてきます。

小さく始めて改善を積み重ねることが、厨房効率化と利益改善への近道といえるでしょう。

■ 厨房効率化に役立つおすすめ機器

厨房タイムログで作業内容を分析すると、どの工程に時間がかかっているのかが見えてきます。
その課題を改善する方法の一つが、業務用厨房機器の活用です。

適切な機器を導入することで作業時間を短縮でき、厨房効率化や人件費削減、生産性向上につながります。

● フードプロセッサーで仕込み時間を短縮

野菜のみじん切りやスライス、食材の細断作業は意外と時間がかかります。

フードプロセッサーを活用すれば、手作業では時間のかかる下処理を効率化でき、仕込み時間の大幅な短縮が期待できます。

大量調理を行う飲食店ほど導入効果を実感しやすい機器です。

● スライサーで均一かつスピーディーな加工を実現

キャベツの千切りや玉ねぎのスライスなどを手作業で行うと、時間も労力も必要になります。

業務用スライサーを使用すれば、短時間で均一な仕上がりを実現できるため、調理品質の安定にもつながります。
仕込み作業の効率化を目指す店舗におすすめです。

スライサー・カッター・チョッパー類をお探しの際はこちら

ここをクリック!

● 作業台の見直しで厨房動線を改善

厨房効率化は機械の導入だけではありません。

作業台の配置やサイズを見直すことで、無駄な移動を減らし、作業しやすい環境を作ることができます。

厨房タイムログで移動時間が多いことが分かった場合は、作業台のレイアウト改善を検討してみましょう。

● ラックやシェルフで探す時間を削減

食材や備品が整理されていないと、探し物に多くの時間を使ってしまいます。

業務用ラックやシェルフを活用して保管場所を明確にすることで、スタッフが必要な物をすぐに取り出せるようになります。

整理整頓は厨房効率化の基本ともいえる重要なポイントです。

● 冷蔵庫や製氷機の配置も重要

業務用冷蔵庫や製氷機は毎日何度も使用する設備です。
配置が悪いと移動回数が増え、作業効率が低下する原因になります。

厨房タイムログで移動ロスが見つかった場合は、設備の配置変更によって改善できる可能性があります。

業務用冷機器をお探しの際はこちら

ここをクリック!

● 機器導入は課題分析後に行うことが大切

業務用厨房機器は導入するだけで効率化できるわけではありません。
まずは厨房タイムログで作業時間や動線を分析し、どこに課題があるのかを明確にすることが重要です。

そのうえでテンポスが取り扱う業務用厨房機器を活用すれば、より効果的な厨房効率化や業務改善を実現できるでしょう。

■ 厨房タイムログ導入によるメリット

厨房タイムログは、厨房内の作業時間を記録して見える化する管理手法です。

単に作業内容を把握するだけでなく、飲食店の業務改善や厨房効率化、人件費削減など多くのメリットがあります。

感覚ではなくデータをもとに現場を分析できるため、継続的な店舗改善につなげやすくなります。

● 料理提供スピードの向上につながる

厨房タイムログを活用すると、どの工程に時間がかかっているのかが明確になります。
仕込みや盛り付け、食材の取り出しなどの作業を見直すことで、無駄な時間を削減しやすくなります。

その結果、料理提供時間の短縮につながり、お客様満足度の向上や回転率アップも期待できます。

● 人件費の適正化を実現できる

飲食店経営において人件費は大きな負担となるコストです。

厨房タイムログを分析することで、本当に人員不足なのか、それとも作業効率に問題があるのかを判断しやすくなります。

必要な場所に適切な人員を配置できるようになるため、人件費削減や労働環境の改善につながります。

● 厨房効率化と生産性向上が期待できる

作業時間を記録すると、無駄な移動や待機時間などのロスが見えてきます。
冷蔵庫や製氷機、作業台の配置を見直すことで、スタッフの動きを効率化できる場合があります。

同じ人数でもより多くの業務をこなせるようになり、店舗全体の生産性向上を実現しやすくなります。

● 新人教育や業務標準化に役立つ

ベテランスタッフの作業時間や手順を記録しておくことで、教育資料として活用できます。
新人スタッフも目標となる作業時間を把握しやすくなり、習得スピードの向上が期待できます。

業務の属人化を防ぎ、安定した店舗運営につながる点も大きなメリットです。

● 利益改善につながる経営判断ができる

厨房タイムログは単なる作業記録ではありません。

作業効率や人件費、厨房動線などの課題を数値で把握できるため、設備投資やレイアウト変更の判断材料として活用できます。

感覚ではなくデータに基づいた改善を行うことで、飲食店の利益改善につながる経営判断が可能になります。

● 継続的な店舗改善の仕組みを作れる

飲食店の課題は日々変化していきます。
厨房タイムログを継続的に記録することで、改善効果の検証や新たな課題の発見がしやすくなります。

その積み重ねが、厨房効率化や業務改善を継続的に進める仕組みとなり、強い店舗づくりにつながるでしょう。

■ よくある質問(F&Q)

Q: 厨房タイムログは小規模店舗でも必要ですか?

A:はい。むしろ少人数で運営する小規模店舗ほど、一人ひとりの作業効率が利益に大きく影響するため効果的です。

Q: タイムログを取るとスタッフの負担が増えませんか?

A:最初は多少手間がかかりますが、簡単なメモ形式から始めれば負担は最小限です。改善によって作業効率が上がれば、結果的に負担軽減につながります。

Q: どのくらい記録すれば効果が分かりますか?

A:まずは1週間から2週間程度の記録がおすすめです。繁忙日と通常営業日を比較できるため、課題が見つけやすくなります。

Q: タイムログは紙とデジタルのどちらが良いですか?

A:導入初期は紙でも十分です。継続運用する場合は、スマートフォンやタブレットを活用すると集計が簡単になります。

Q: 設備投資より先にタイムログを取るべきですか?

A:はい。現状の課題を把握せずに設備を導入すると、十分な効果が得られない場合があります。まずはタイムログで問題点を明確にすることが重要です。

仕込みに時間をかけすぎていませんか?厨房を変える“前日準備リスト”の作り方

■ まとめ|厨房タイムログは飲食店の利益改善を支える重要な仕組み

飲食店経営では、売上や原価の管理に目が向きがちですが、利益を大きく左右するのは「時間の使い方」です。

厨房タイムログは、厨房内で発生している作業時間を見える化し、これまで感覚では把握しにくかった課題を数値として確認できる仕組みです。

飲食店の業務改善や厨房効率化を進めるうえで、非常に有効な管理手法といえるでしょう。

● 時間を見える化することが改善の第一歩

忙しいと感じていても、その原因がどこにあるのか分からなければ改善は難しくなります。

厨房タイムログを活用することで、仕込み時間や移動時間、待機時間などを把握でき、改善すべきポイントが明確になります。

感覚ではなくデータに基づいて判断できることが大きなメリットです。

● 小さな無駄の積み重ねが利益を左右する

厨房では数十秒から数分程度の無駄な動きが日常的に発生しています。

しかし、その小さなロスが毎日積み重なることで、大きな人件費や生産性低下の原因になることがあります。

厨房タイムログは、そのような見えにくい課題を発見するための有効な方法です。

● 厨房効率化と人件費削減につながる

作業時間を分析することで、厨房動線の見直しや業務分担の改善がしやすくなります。
また、必要な設備投資や厨房機器の導入判断にも役立つため、より効率的な店舗運営を実現できます。

結果として、人件費削減や生産性向上につながり、利益改善を目指しやすくなります。

● 継続的な記録が強い店舗を作る

厨房タイムログは一度記録して終わりではありません。

定期的に記録と分析を繰り返すことで、改善効果を確認しながらさらに効率的な運営へとつなげることができます。

継続的な取り組みが、安定した利益を生み出す強い飲食店づくりにつながります。

● まずは簡単な記録から始めてみよう

厨房タイムログは特別なシステムがなくても導入できます。
紙とペンだけでも十分に始められるため、小規模店舗や個人経営の飲食店にもおすすめです。

まずは日々の作業時間を記録し、厨房の現状を把握することから始めてみましょう。
その積み重ねが、厨房効率化や業務改善、そして飲食店の利益改善につながる大きな一歩となるはずです。

テンポスでは、これから開業を目指す方、飲食店の経営についてお悩みの方に向けてさまざまな情報を発信しています。
是非ご活用ください。

はじめての開業を徹底サポート

開業前・開業後のお悩みにお答えする情報が盛りだくさん!

業務用調理機器や小物、食器から家具に至るまで、多数取り揃えております。
是非テンポスへご注文からご相談まで、お気軽にお問い合わせください。

テンポスドットコムはこちら

#厨房タイムログ #厨房効率化 #飲食店経営 #業務改善 #人件費削減 #生産性向上 #飲食店開業 #飲食店利益改善

タグ:

関連記事

最近の記事

  1. 飲食店の作業時間を見える化する「厨房タイムログ」とは?利益改善につながる新しい管理手法を解説

  2. 自宅で作ってみよう!とろろそばに欠かせない調理器具5選!

  3. かき氷はなぜ頭がキーンとするの? 原因や防ぐ方法をわかりやすく解説

会員登録は下記リンクから

「会員登録」で受けられる
3つの特典はこちら

下記「おトク」な情報をメールでお届けします
新商品・限定商品
中古商品の入荷情報
「タメになる」セミナー情報など
無料で開業相談が受けられます
物件情報のお問合せが可能です

Xで最新記事を配信中

twitter
TOP
[sml-is-logged-in-hide]
新規登録
[/sml-is-logged-in-hide][sml-is-logged-in]
開業・物件相談はこちら
[/sml-is-logged-in]