焼肉屋を開業する際、厨房機器や客席設備にどれくらいの予算を配分すればよいのか、迷う方は少なくありません。
冷蔵庫や冷凍庫などの厨房機器を充実させれば食材管理や仕込みがしやすくなります。
一方で、焼肉屋では各テーブルに設置するロースターや排煙設備も必要です。
さらに、テーブル・椅子、内装、照明など、客席づくりにも費用がかかります。
すべての設備にこだわると、開業資金を使い切ってしまう可能性があります。
反対に、初期費用を抑えようとして必要な設備まで削ってしまうと、営業効率やお客様の満足度に影響することもあります。
大切なのは、厨房機器と客席設備のどちらか一方に予算を集中させるのではなく、営業に必要な設備を確保したうえで、売上への貢献度や使いやすさを考えて優先順位を決めることです。
この記事では、焼肉屋の開業で厨房機器にお金をかけるべきか、客席設備とどのように予算を配分すればよいのかを解説します。
設備費用を抑える方法や、テンポスの関連商品・開業支援サービスも紹介するので、これから焼肉屋を開業する方はぜひ参考にしてください。
焼肉屋に必要な厨房機器・調理道具

※記事制作20年以上の担当者が、あなたのお店の良さをインタビューで聞き出して記事を作成します!あなたのお店を記事にして毎月6桁のユーザーが訪問する、全国の飲食店を応援するフードメディア「テンポスフードメディア」に掲載しませんか?上記ボタンをクリックし、詳細をぜひご覧ください。
また、不明点などお気軽に下記ボタンからお問合せください!
目次
■焼肉屋の開業資金、厨房機器と客席設備のどちらを優先すべき?

焼肉屋の開業準備では、厨房機器、ロースター、排煙設備、テーブル・椅子など、必要な設備を整理することから始めましょう。
飲食店の開業資金には限りがあるため、設備ごとの役割を理解し、優先順位を決めることが大切です。
●厨房機器を充実させたいが、客席設備にも費用がかかる
焼肉屋では、肉や野菜などの食材を保管する冷蔵庫・冷凍庫、仕込みに使う作業台、シンク、炊飯器、食器洗浄機などが必要になります。
提供するメニューや営業時間、想定する客数によって必要な機器は異なりますが、食材の保管や仕込み、洗浄を無理なく行える設備をそろえることが重要です。
一方、焼肉屋ならではの設備として、テーブルごとのロースターや排煙設備があります。
ロースター本体の購入費用だけでなく、ダクトや排気設備の設置工事なども考慮しなければなりません。
さらに、客席にはテーブル・椅子、照明、内装なども必要です。
ファミリー向け、カップル向け、宴会向けなど、店舗のコンセプトによって適した設備やレイアウトも変わります。
このように、焼肉屋では厨房機器以外にもまとまった費用が必要になるため、最初に全体予算を把握することが大切です。
●設備を安くそろえるだけでは失敗する可能性がある
開業費用を抑えるために、できるだけ安い設備を選びたいと考える方もいるでしょう。
しかし、購入価格だけを基準にすると、営業開始後に不便を感じる可能性があります。
例えば、冷蔵庫の容量が不足していれば、食材を十分に保管できず、仕入れや仕込みの回数が増えることがあります。
また、食器洗浄機の処理能力が客数に合っていなければ、食器の片付けが追いつかず、営業効率が低下することも考えられます。
客席についても、テーブルの間隔が狭すぎると、お客様やスタッフが移動しにくくなります。
ロースターや排煙設備の能力が店舗の規模やレイアウトに合っていなければ、快適な食事環境を維持しにくくなる可能性があります。
◎必要な性能や容量を満たしたうえで、購入方法や仕様を比較する
×購入価格の安さだけで選び、必要な性能や設置条件を確認しない
この違いを意識することが、無理のない設備投資につながります。
●厨房機器と客席設備は、どちらか一方ではなく全体で考える
焼肉屋の開業では、厨房機器に予算をかければよいというわけではありません。
客席設備だけにこだわるのも適切ではありません。
厨房機器は食材管理や調理、洗浄を支える設備です。
ロースターや排煙設備は焼肉を提供するために重要であり、テーブル・椅子や内装はお客様が快適に過ごせる空間づくりに関わります。
それぞれの設備が役割を果たせるように、店舗の規模やメニュー、客単価、想定客数を踏まえて予算を配分しましょう。
■厨房機器・客席設備・排煙設備の優先順位を決める判断基準

焼肉屋の設備投資では、すべての設備を同じ基準で比較するのではなく、営業に不可欠な設備と、仕様を調整できる設備に分けて考えることが重要です。
ここでは、厨房機器、ロースター・排煙設備、客席設備の3つに分けて判断基準を解説します。
●厨房機器は食材管理と調理効率を重視する
厨房機器を選ぶ際は、提供するメニューと想定客数を基準に考えましょう。
焼肉屋では、肉や野菜、タレなどの食材を適切に保管するための冷蔵庫・冷凍庫が必要です。
サイドメニューを豊富に提供する店舗では、仕込み用の作業台やシンク、炊飯器、食器洗浄機なども重要になります。
ただし、開業当初から大型機器や高機能な機器をそろえる必要があるとは限りません。
メニュー数や仕込み量に合わない機器を導入すると、設置スペースや購入費用を無駄にしてしまう可能性があります。
例えば、メニューを絞った小規模な焼肉屋なら、必要な食材保管容量や作業スペースを確保しながら、厨房機器の台数を抑える方法が考えられます。
一方、ランチ営業を行う店舗や、冷麺、スープ、デザートなどのサイドメニューを多く提供する店舗では、仕込みや洗浄の負担を考慮した設備選びが必要です。
☐ 提供するメニューと仕込み量を整理する
☐ 食材の保管量に合った冷蔵庫・冷凍庫を選ぶ
☐ 厨房内でスタッフが無理なく作業できるスペースを確保する
☐ ピーク時の洗浄作業や片付けまで想定する
厨房機器は、単純に価格が高いものを選ぶのではなく、営業に必要な性能と容量を満たしているかを基準に判断しましょう。
●ロースター・排煙設備は設置費用まで含めて考える
焼肉屋の開業で、特に慎重に検討したいのがロースターと排煙設備です。
ロースターには、ガス式や電気式などの種類があり、機種によって必要な設備や設置条件が異なります。
また、煙を吸い込む方式や排気経路によって、必要なダクトや工事の内容も変わります。
そのため、ロースター本体の価格だけで予算を組むのは避けましょう。
設置工事、電気・ガス設備、排気設備、メンテナンスなども含めて費用を確認することが重要です。
特に、居抜き物件を利用する場合は注意が必要です。
以前の店舗が焼肉屋だったとしても、既存設備をそのまま利用できるとは限りません。
設備の状態や能力、レイアウトとの適合性を確認する必要があります。
また、これから物件を探す場合は、物件を契約する前に、ロースターや排煙設備を設置できるかを専門業者に確認してもらうと安心です。
◎ 物件の条件を確認してから、ロースターの種類や客席配置を決める
× ロースターの購入価格だけを見て、設置工事や排気経路の費用を見落とす
ロースターや排煙設備は、後から変更すると追加費用が発生する可能性があるため、開業準備の早い段階から検討しましょう。
焼肉屋開業ガイド(什器・設備について)はこちら
●テーブル・椅子・内装はコンセプトと使いやすさを両立する
客席設備は、お客様の居心地や店舗の印象を左右する重要な要素です。
高級感のある焼肉屋なら、テーブルや椅子の素材、照明、内装などにこだわることで、店舗のコンセプトを表現できます。
一方、ファミリー向けや大衆的な焼肉屋では、清掃のしやすさや耐久性、座席の使いやすさなども重視したいポイントです。
ただし、高価な家具や装飾に予算をかけすぎると、ほかの設備や運転資金に回せるお金が減ってしまいます。
例えば、テーブルや椅子は、店舗の雰囲気に合う範囲で既製品や中古品も比較できます。
内装についても、見た目の印象を保ちながら、仕上げや装飾の仕様を調整することで費用を抑えられる場合があります。
ただし、席数を増やすことだけを優先して、テーブル同士の間隔を狭くしすぎるのは避けましょう。
お客様の移動やスタッフの配膳、清掃のしやすさも考慮する必要があります。
客席設備では、見た目だけでなく、日々の営業で使いやすいかどうかも判断基準にしてください。
■焼肉屋の開業費用はどれくらい?予算配分の考え方

焼肉屋の開業費用は、店舗の規模や立地、物件の状態、設備の種類によって大きく変わります。
そのため、一律に「厨房機器に何割、客席設備に何割」と決めるのではなく、必要な設備を洗い出してから見積もりを取り、予算配分を考えることが重要です。
●厨房機器だけでなく、ロースターや工事費も予算に含める
開業時の設備費用を考えるときは、厨房機器の購入費用だけを見てはいけません。
焼肉屋では、主に次のような費用が発生します。
▶ 厨房機器:冷蔵庫・冷凍庫、作業台、シンク、炊飯器、食器洗浄機など
焼肉屋に最適な業務用調理機器をお探しの際はこちらから
▶ ロースター:各テーブルに設置する焼肉用機器
ロースターをお探しの際はこちらから
▶ 排煙・換気設備:ダクト、排気設備、必要な換気工事など
▶ 客席設備:テーブル、椅子、ベンチシートなど
業務用家具をお探しの際はこちらから
▶ 内装・照明:床、壁、天井、照明器具、装飾など
ディスプレイ雑貨をお探しの際はこちらから
▶ 設置・施工費:機器の搬入、設置、配管・配線など
▶ 運転資金:食材費、人件費、家賃、光熱費など
実際の必要費用は、物件の状態や設備の仕様によって異なります。
特に排煙設備や内装工事は、物件の条件によって金額が変わりやすいため、早めに見積もりを取りましょう。
●テンポスの公開情報を参考に開業準備を進める
焼肉屋の開業費用を具体的に検討したい場合は、テンポスが公開している焼肉屋向けの開業情報を参考にする方法があります。
テンポスの焼肉屋開業向け情報では、厨房機器やロースター、排気設備、客席設備など、開業時に検討したい項目を確認できます。
焼肉屋開業マップはこちら
また、テンポスでは厨房機器や調理道具、家具などを取り扱っているため、必要な商品の価格を調べながら設備費用を整理できます。
ただし、公開されている開業情報や一般的な費用例は、すべての店舗にそのまま当てはまるわけではありません。
物件の状態や店舗の規模によって必要な費用が異なるため、自分の店舗に合わせて見積もりを取りましょう。
なお、記事内でテンポスの販売実績や開業支援事例を掲載する場合は、公式に確認できる最新の数値や事例を使用することが大切です。
焼肉屋に限定した販売台数など、確認できないデータを推測で掲載することは避けましょう。
中古厨房機器を探す際はこちら
●開業資金を使い切らず、運転資金を確保する
設備投資で忘れてはいけないのが、開業後の運転資金です。
開業時に設備を充実させても、営業開始後に食材費や人件費、家賃、光熱費などを支払う資金が不足すれば、経営が苦しくなる可能性があります。
特に、開業直後から想定どおりの売上が得られるとは限りません。売上が安定するまでの期間も考慮し、運転資金を確保しておきましょう。
費用を抑える場合は、営業に不可欠な設備を削るのではなく、購入方法や仕様を見直すことがポイントです。
◎ 厨房機器の一部に中古品を活用する
◎ テーブル・椅子の仕様や内装の仕上げを見直す
◎ 複数の業者から見積もりを取り、費用の内訳を比較する
× 開業資金の大半を設備購入に使い、運転資金を十分に残さない
開業資金は、設備をそろえるためだけのお金ではありません。
開業後も無理なく営業を続けられるように、設備投資と運転資金のバランスを考えましょう。
■焼肉屋の設備費を抑えるには?テンポスの商品・サービスを活用する
焼肉屋の開業費用を抑えるには、必要な設備を減らすだけでなく、商品選びや購入方法を工夫することも大切です。
ここでは、テンポスの関連ページを活用しながら、設備選びを進める方法を紹介します。
●焼肉屋に必要な厨房機器や調理道具を探す
テンポスでは、業務用冷蔵庫や冷凍庫、作業台、調理道具など、飲食店の営業に必要な商品を探せます。
商品を選ぶ際は、価格だけでなく、設置スペース、容量、必要な機能、搬入経路なども確認しましょう。
例えば、冷蔵庫を選ぶ場合は、食材の保管量に合った容量を確保しつつ、厨房内で作業スペースを圧迫しない寸法の機器を選ぶことが重要です。
商品を探す際は、以下のページを参考にしてください。
テンポス公式サイトはこちら
焼肉屋向けの厨房機器や調理道具を調べながら、必要な設備のリストを作成すると、購入漏れを防ぎやすくなります。
●中古厨房機器を活用して初期費用を抑える
厨房機器の購入費用を抑えたい場合は、中古品も選択肢になります。
冷蔵庫や作業台、シンクなどは、状態や仕様が希望に合えば、中古品を活用できる可能性があります。
新品と中古品を比較し、初期費用を抑えられる設備がないか検討してみましょう。
ただし、中古品は商品の状態によって耐用年数や修理リスクが異なります。
購入前には、年式、動作状況、保証の有無、修理対応、搬入・設置費用などを確認することが大切です。
また、ロースターや排煙設備は、設置条件や安全性、必要な性能を十分に確認する必要があります。
価格だけで決めず、専門業者と相談しながら選びましょう。
中古品を上手に取り入れることで、必要な性能を確保しながら、ほかの設備や運転資金に予算を回せる可能性があります。
●開業支援を活用して設備選びや費用配分を相談する
初めて焼肉屋を開業する場合、厨房機器の選定だけでなく、物件、内装、資金計画など、検討すべきことが数多くあります。
自分だけで設備を選ぼうとすると、必要な機器を見落としたり、設置条件を十分に確認できなかったりする可能性があります。
そのような場合は、開業支援サービスを活用して、必要な設備や予算配分を相談する方法があります。
テンポスの開業準備向けページでは、初めて飲食店を開業する方向けの情報を確認できます。
テンポスの開業ガイドはこちら
開業準備では、厨房機器の購入費用だけでなく、物件の条件、ロースターや排煙設備の設置、客席レイアウトなども含めて検討することが大切です。
早い段階から相談することで、設備の購入後に設置できないと分かったり、想定外の工事費が発生したりするリスクを減らしやすくなります。
中古品活用の特集を見るにはこちら
■焼肉屋の開業でよくある質問|(Q&A)
最後に、焼肉屋の開業を検討している方が疑問に感じやすいポイントをQ&A形式で紹介します。
Q: 焼肉屋を開業する場合、厨房機器と客席設備のどちらを優先して予算を配分すればよいですか?
A: どちらか一方に予算を集中させるのではなく、営業に必要な設備を優先して確保しましょう。
厨房機器は食材管理や調理、洗浄を支える設備です。また、焼肉屋ではロースターや排煙設備も重要になります。これらの必要な性能を確保したうえで、テーブル・椅子や内装などの仕様を調整すると、無理のない予算配分を考えやすくなります。
Q: 開業費用を抑えるために、中古の冷蔵庫や作業台などを購入しても問題ありませんか?
A: 商品の状態や必要な性能を確認できれば、中古品も選択肢になります。
中古品を選ぶ際は、年式、動作状況、保証、修理対応、設置費用などを確認しましょう。購入価格が安くても、修理や交換に費用がかかれば、結果的に負担が大きくなる可能性があります。新品と中古品の総費用を比較して選ぶことが大切です。
Q: 焼肉屋の売上を増やすために、できるだけ客席数を多くしたほうがよいですか?
A: 客席数を増やすだけで、必ず売上が増えるわけではありません。
テーブルごとのロースターや排煙設備の設置費用に加え、スタッフの配膳動線やお客様の移動スペースも考慮する必要があります。また、厨房の処理能力が不足すると、料理の提供や片付けに時間がかかる可能性があります。客席数と設備のバランスを考え、無理なく営業できるレイアウトを目指しましょう。
Q: 開業資金が限られている場合、厨房機器、客席設備、内装のどこで費用を抑えるとよいですか?
A: まずは営業に必要な設備を確保し、そのうえで購入方法や仕様を見直しましょう。
厨房機器の一部を中古品にする、テーブル・椅子の仕様を調整する、内装の装飾を必要な範囲に絞るなどの方法が考えられます。ただし、安全性や衛生管理に関わる設備、必要な排煙・換気設備まで削ることは避けましょう。開業後の運転資金も確保しながら、設備投資の優先順位を決めることが重要です。
Q: 焼肉屋の物件を探していますが、ロースターや厨房機器は物件を契約する前に決めておいたほうがよいですか?
A: 候補となる機器を調べ、必要な寸法や概算費用を把握しておくことは有効です。ただし、物件の条件を確認する前に購入を確定するのは避けましょう。
ロースターや排煙設備は、電気・ガスの容量、排気経路、建物の構造などによって設置条件が変わります。厨房機器についても、搬入経路や設置スペースの確認が必要です。物件の契約前に、貸主や管理会社、専門業者などに設置条件を確認し、必要な工事費も含めて検討しましょう。
■まとめ|焼肉屋の開業では厨房機器と客席設備のバランスが重要
焼肉屋を開業する際は、厨房機器にお金をかけるべきか、客席設備を充実させるべきかという二者択一で考えるのではなく、それぞれの設備が果たす役割を理解して予算を配分することが大切です。
冷蔵庫・冷凍庫や作業台などの厨房機器は、食材管理や調理効率を支えます。
一方、ロースターや排煙設備は焼肉屋の営業に欠かせない設備であり、テーブル・椅子や内装はお客様の快適性や店舗の印象に関わります。
設備費用を抑えたい場合は、必要な性能を確保したうえで、中古厨房機器の活用や家具・内装の仕様の見直しを検討しましょう。
また、ロースターや排煙設備は、本体価格だけでなく設置工事費まで含めて予算を組むことが重要です。
開業資金を設備購入に使い切らず、食材費、人件費、家賃、光熱費などの運転資金を残すことも忘れてはいけません。
☐ メニューと想定客数に合った厨房機器を選ぶ
☐ ロースターと排煙設備は設置条件・工事費まで確認する
☐ テーブル・椅子や内装はコンセプトと使いやすさを両立する
☐ 新品と中古品を比較し、必要な性能と総費用で判断する
☐ 開業後の運転資金を確保しておく
焼肉屋の開業では、設備の購入価格だけでなく、設置費用や日々の使いやすさ、開業後の資金繰りまで含めて検討することが成功への第一歩です。
必要な設備を見極め、無理のない資金計画で開業準備を進めましょう。
テンポスでは、これから開業を目指す方、飲食店の経営についてお悩みの方に向けてさまざまな情報を発信しています。
ぜひご活用ください。
業務用調理機器や小物、食器から家具に至るまで、多数取り揃えております。
ご注文から商品選びのご相談まで、お気軽にお問い合わせください。
#焼肉屋開業 #焼肉屋開業 #飲食店開業 #厨房機器 #厨房機器選び #業務用厨房機器 #焼肉屋経営 #開業資金 #設備投資 #中古厨房機器 #飲食店開業準備 #テンポス





