「中古でいいもの・新品がいいもの」を飲食店の業態別に考えてみた

経営ノウハウ

飲食店を開業するとき、「厨房機器は全部新品でそろえたほうがいいの?」と悩む方は多いのではないでしょうか。

業務用冷蔵庫、冷凍庫、製氷機、ガスレンジ、フライヤー、シンク、作業台など、厨房に必要な機器を一つずつそろえていくと、想像以上に費用がかかります。

一方で、「中古厨房機器なら安くできそう」と考えても、「すぐ壊れたらどうしよう」「衛生面は大丈夫?」「新品と中古、どちらを選べばいいの?」という不安も出てきます。

実は、厨房機器は「新品か中古か」の二択で考える必要はありません。

重要なのは、自分の飲食店の業態やメニュー、使用頻度、故障したときの影響などを考えて、新品と中古を使い分けることです。

例えば、シンクや作業台のようなシンプルな厨房設備は中古を選びやすい一方、毎日長時間使用する主要調理機器や、故障すると営業に大きく影響する機器は、新品を優先するという考え方があります。

テンポスフードメディアでも、厨房機器は業態によって必要なものが変わり、メニューから必要な機器を逆算することが重要だと紹介されています。

そこで今回は、飲食店の業態別に「中古でいいもの」と「新品を検討したいもの」を考えながら、厨房機器選びの判断基準を厨房のプロ目線で解説します。

中古冷凍冷蔵機器、中古コンロ・熱機器、中古シンク・作業台、中古調理機器など、カテゴリー別に探せます。
中古品には最大1年保証などの案内もあるため、今回の記事との相性が特に良いページです。

テンポスの中古厨房機器一覧はこちら

ここをクリック!

※記事制作20年以上の担当者が、あなたのお店の良さをインタビューで聞き出して記事を作成します!あなたのお店を記事にして毎月6桁のユーザーが訪問する、全国の飲食店を応援するフードメディア「テンポスフードメディア」に掲載しませんか?上記ボタンをクリックし、詳細をぜひご覧ください。

また、不明点などお気軽に下記ボタンからお問合せください!

お問い合わせはこちらからどうぞ

目次

■「全部新品」は本当に正解?開業時にありがちな厨房機器の悩み

飲食店の開業準備では、物件、内装、看板、食器、家具、厨房機器など、さまざまなものにお金が必要です。
特に厨房機器は、業態によって必要な種類が多く、まとまった金額になりやすい部分です。

テンポスフードメディアでも、厨房機器への投資が開業時の大きな負担になりやすく、中古厨房機器を活用することで設備費を抑える考え方が紹介されています。

「せっかく新しくお店を作るのだから、厨房機器も全部新品にしたい」

そう考えるのは自然なことです。
しかし、開業時に大切なのは「新品でそろえること」ではありません。

開業後も営業を続けられるだけの資金を残すことが重要です。
例えば、厨房機器に予定以上のお金を使ってしまった結果、

▶ 運転資金が少なくなった
▶ 開業後の広告費を削ることになった
▶ 食材の仕入れ資金に余裕がなくなった
▶ 急な修理費を支払えなくなった

という状態になれば、せっかくの新品厨房機器があっても経営は苦しくなります。
反対に、中古なら何でもいいというわけでもありません。

◎ 使用頻度が高い
◎ 故障すると営業が止まる
◎ 修理費が高額になりやすい
◎ 衛生や安全に直結する

このような機器については、価格だけで中古品を選ぶのは危険です。

つまり、厨房機器選びでは、

「安いから中古」ではなく、「中古でも問題ない機器だから中古」

という考え方が大切です。

■中古か新品かを決める5つの判断基準

では、実際に何を基準に判断すればよいのでしょうか。
厨房機器を「中古にするか」「新品にするか」を考えるときは、次の5つを確認してみましょう。

●判断基準1:使用頻度はどのくらいか

まず確認したいのが使用頻度です。
一日に数回しか使わない機器と、営業時間中ずっと動かしている機器では、求められる性能や耐久性が違います。

例えば、作業台や棚などは中古でも状態が良ければ十分に使えるケースがあります。
一方、冷蔵庫や冷凍庫、製氷機などは営業中に長時間稼働するため、状態を慎重に確認する必要があります。

☐ 1日の使用時間は長いか
☐ 毎日使う機器か
☐ ピークタイムに集中して使う機器か

この3点を確認しましょう。

●判断基準2:故障したら営業できるか

次に重要なのが「故障時の影響」です。
例えば、作業台が一時的に使えなくなっても、別の場所で調理できる場合があります。

しかし、製氷機が止まって氷を十分に用意できなくなったり、冷蔵設備に問題が発生して食材を適切に保管できなくなったりすると、営業そのものに影響する可能性があります。

つまり、

「壊れたときに困る度合い」

を考えることが重要です。

●判断基準3:構造がシンプルか複雑か

シンク、作業台、棚など、構造が比較的シンプルなものは中古でも状態を確認しやすい機器です。

一方、モーターや電子制御など複数の部品が組み合わされている機器は、年式や使用状況、整備状況などを確認したいところです。

中古厨房機器を選ぶ場合は、単純に「見た目がきれい」だけで判断しないことが重要です。

●判断基準4:衛生面や安全面に関係するか

飲食店では衛生管理が欠かせません。
中古機器の場合は、

▶ 清掃状態
▶ 汚れやサビの状態
▶ パッキンなど消耗部品の状態
▶ 動作確認の有無
▶ メンテナンス履歴

などを確認しましょう。
特に食品に直接関係する機器については、「安いから」という理由だけで選ばないことが大切です。

●判断基準5:保証やアフターサービスがあるか

中古厨房機器を購入するときは、価格だけでなく保証やアフターサービスも確認しましょう。

テンポスでは、中古厨房機器について専門スタッフによるメンテナンス、クリーニング、検品などを行い、保証付きの商品も多数取り扱っていると紹介されています。

中古品だからこそ、

「購入した後に相談できるか」

まで含めて選ぶことが重要です。

テンポスの厨房機器徹底比較ページはこちら

ここをクリック!

■【業態別】中古でいいもの・新品がいいものを考えてみた

ここからは、実際の飲食店の業態別に考えてみましょう。
ただし、ここで紹介する「中古向き」「新品向き」は絶対的なルールではありません。

店舗の規模、メニュー、営業時間、スタッフ数などによって変わります。
あくまで最初の判断材料として活用してください。

●カフェの場合

カフェでは、ドリンクと軽食を中心にするのか、ランチやスイーツまで提供するのかによって必要な機器が変わります。

テンポスフードメディアでも、カフェでは製氷機、コールドテーブル、コーヒーマシンなどが重要な機器として挙げられています。

◎中古を検討しやすいもの

▶ シンク
▶ 作業台
▶ 棚
▶ 一部の冷蔵・冷凍機器
▶ コールドテーブル

特にシンクや作業台は、状態やサイズが店舗に合っていれば中古を活用しやすいでしょう。

◎新品を優先したいもの

▶ コーヒーマシン
▶ エスプレッソマシン
▶ 使用頻度の高いブレンダーなど

カフェでは、ドリンクの品質そのものが商品価値につながる場合があります。
そのため、コーヒーを看板商品にする店舗なら、コーヒーマシンにはしっかり投資するという考え方もできます。

●居酒屋・定食屋の場合

居酒屋や定食屋では、焼く、煮る、揚げる、炒めるなど、さまざまな調理を同時に行います。
そのため、厨房機器の数が多くなりやすい業態です。

◎中古を検討しやすいもの

▶ シンク
▶ 作業台
▶ ガス台
▶ 棚
▶ 冷蔵庫・冷凍庫
▶ 一部のガスレンジ

特に作業台やシンクなどは、厨房レイアウトに合わせて状態の良い中古品を探すことで、設備費を抑えやすくなります。

◎新品を優先したいもの

▶ 使用頻度の高い主要調理機器
▶ 食器洗浄機
▶ 店舗の調理工程の中心となる機器

例えば、ランチタイムに大量の料理を短時間で提供する定食屋では、主要調理機器の故障が営業に与える影響が大きくなります。

そのため、すべてを中古にするのではなく、重要機器には新品を選ぶ方法もあります。

●ラーメン店の場合

ラーメン店は、一般的な飲食店とは厨房機器の考え方が少し違います。

テンポスフードメディアでも、ラーメン店では大型のゆで麺機、スープレンジ、強力な換気設備などが必要機器として挙げられています。

◎中古を検討しやすいもの

▶ シンク
▶ 作業台
▶ 棚
▶ 一部の冷蔵・冷凍機器

◎新品を優先したいもの

▶ ゆで麺機
▶ スープ関連機器
▶ 使用頻度の高い主要調理機器
▶ 換気設備などの重要設備

ラーメン店では、ピークタイムに厨房機器へ大きな負荷がかかります。

特に「この機器が止まったらラーメンを提供できない」という設備は、価格よりも安定稼働を優先して考えたほうがよいでしょう。

●焼肉店の場合

焼肉店では、一般的な厨房機器に加えて、ロースターや排煙設備など、客席側の設備も重要になります。

◎中古を検討しやすいもの

▶ シンク
▶ 作業台
▶ 棚
▶ 冷蔵庫
▶ 冷凍庫

◎新品を優先したいもの

▶ ロースター
▶ 排煙・換気関連設備
▶ 店舗コンセプトに直結する設備

焼肉店では、煙、油、においへの対策が重要です。

特に排煙設備は、単純に「安い中古品を買う」という考え方ではなく、店舗の規模や設置条件、必要な能力などを確認する必要があります。

●パン屋・ベーカリーの場合

パン屋は、厨房機器が商品の品質に直結しやすい業態です。

◎中古を検討しやすいもの

▶ シンク
▶ 作業台
▶ 棚
▶ 一部の冷蔵・冷凍機器

◎新品を優先したいもの

▶ オーブン
▶ ミキサー
▶ ホイロ
▶ 製造工程の中心となる機器

パン屋では、オーブンやミキサーなどが製造工程の中心になります。
これらが故障すると、仕込みや焼成そのものが止まってしまう可能性があります。

そのため、主要製造機器にはしっかり予算を配分し、それ以外の設備で中古を活用する方法が現実的です。

■テンポスの販売実績・導入事例から考える中古厨房機器の活用法

中古厨房機器を活用するときに重要なのは、「どこで買うか」です。

中古品は一台ごとに状態が違うため、価格だけで比較するのではなく、整備状態や保証、搬入、設置まで含めて考える必要があります。

テンポスフードメディアによると、テンポスグループは全国に約30万店舗以上の飲食店顧客会員を持ち、年間63万件の来店客数があるとされています。

また、常時15,000点以上の中古厨房機器を取り扱い、全国70店舗以上の実店舗ネットワークと連携しています。

こうした規模を生かして、中古だけでなく新品の厨房機器や店舗用品、開業支援まで扱っている点が特徴です。

●実際の導入事例から見る「中古を使う意味」

テンポスフードメディアでは、東京都の10坪カフェが中古のテーブル型冷蔵庫を導入した事例が紹介されています。

この事例では、開業予算が限られていたため、整備済みの中古冷蔵庫を導入し、新品よりコストを抑えながら厨房スペースを有効活用したとされています。

ここで注目したいのは、

「中古にして浮いたお金を何に使うか」

ということです。

例えば、

▶ 運転資金として残す
▶ 看板や外観に投資する
▶ 開業時の広告費に使う
▶ 食器や家具を充実させる
▶ 不測の修理費に備える

など、別の重要な用途に資金を回すことができます
つまり、中古厨房機器の活用は単なる「節約」ではありません。

限られた開業資金を、重要な場所へ振り分けるための経営判断ともいえます。

■迷ったら「中古と新品を組み合わせる」のが現実的

厨房機器選びで最も避けたいのは、

「全部新品にする」

または、

「とにかく安い中古で全部そろえる」

という極端な考え方です。

おすすめしたいのは、新品と中古を組み合わせる方法です。
例えば、

◎ 冷蔵庫は状態の良い中古品
◎ 作業台は中古品
◎ シンクは中古品
◎ オーブンは新品
◎ 製氷機は新品
◎ コーヒーマシンは新品

というように、機器ごとに役割を分けます。

テンポスフードメディアでも、冷蔵庫やフライヤーなどを中古でコストカットし、スチームコンベクションオーブンなどは新品、作業台や棚は中古など、組み合わせて導入する考え方が紹介されています。

この考え方なら、必要なところにはお金をかけながら、削れるところは削れます。

新品と中古でそろえた場合の比較ページはこちら

ここをクリック!

■厨房機器を選ぶ前に確認したいチェックポイント

「中古にする機器が決まった」と思っても、すぐに購入してはいけません。
特に中古厨房機器は、店舗に搬入できるかどうかまで確認する必要があります。

☐ 厨房内に設置できるサイズか
☐ 店舗入口から搬入できるか
☐ 電気容量は問題ないか
☐ ガスの種類や容量は合っているか
☐ 給排水設備は対応しているか
☐ 換気設備は必要か
☐ メニューに対して能力が足りているか
☐ 故障時の代替手段がある
☐ 保証内容を確認したか
☐ 設置費や搬入費まで含めた総額を確認したか

特に注意したいのが、「本体価格だけで比較しない」ことです。

例えば、中古の冷蔵庫が安く見えても、搬入費、設置費、追加工事費などを加えると想定より高くなる場合があります。

逆に、専門業者にまとめて相談することで、搬入や設置まで含めて計画しやすくなる場合があります。

テンポスでは、厨房レイアウトや図面をもとにした提案、搬入・設置についての相談にも対応していると紹介されています。

中古がおすすめの厨房機器5選!飲食店開業で失敗しない選び方を厨房のプロが解説

■よくある質問|中古厨房機器と新品厨房機器の選び方

Q: 中古厨房機器は本当に大丈夫ですか?

A: 中古だからすべて危険というわけではありません。
重要なのは、商品の状態、動作確認、整備状況、保証の有無などを確認して選ぶことです。

特に初めて中古厨房機器を購入する場合は、専門業者に相談しながら選ぶと安心です。
テンポスでは中古厨房機器のメンテナンス、クリーニング、検品などを行い、保証付きの商品も取り扱っています。

Q: 飲食店の厨房機器は、どれを新品にすればいいですか?

A:「故障すると営業に大きな影響が出る機器」「使用頻度が非常に高い機器」「商品の品質に直結する機器」を優先すると考えやすいです。

例えば、パン屋ならオーブン、ラーメン店ならゆで麺機、カフェならコーヒーマシンなどです。

ただし、店舗によって使用状況が違うため、業態だけで決めるのではなく、実際のメニューや調理工程から判断しましょう。

Q: 冷蔵庫は中古でもいいですか?

A: 状態の良い中古品を選択肢に入れることはできます。
ただし、冷蔵庫は食材の保管に直結する重要な機器です。

年式、庫内の状態、冷却能力、パッキン、動作確認、保証などを確認しましょう。
また、店舗に搬入できるサイズかどうかも事前に確認する必要があります。

テンポスの業務用冷蔵庫・冷凍庫一覧はこちら

ここをクリック!

Q: 開業資金が少ない場合、全部中古にしたほうがいいですか?

A: 必ずしもそうする必要はありません。
むしろ、「どこにお金をかけるか」を決めることが大切です。

◎ シンクや作業台は中古
◎ 棚も中古
◎ 冷蔵庫は状態を見て中古
◎ 看板商品に関係する機器は新品
◎ 故障すると営業が止まる機器は新品

というように、優先順位をつけて組み合わせる方法がおすすめです。

Q: 自分の店では何を中古にして、何を新品にすればいいか分かりません。

A: その場合は、まず「メニュー」と「厨房機器の使用頻度」を整理してください。

▶ どんな料理を提供するのか
▶ 一日に何食程度提供するのか
▶ ピーク時に何人のお客様へ対応するのか
▶ どの機器を長時間使うのか
▶ その機器が壊れたら営業できるのか

この順番で考えると、優先順位が見えてきます。

テンポスでは中古・新品の厨房機器だけでなく、厨房レイアウトや開業準備についても相談できるため、「自分の店ではどこに投資すべきか分からない」という場合は、専門家に相談してみるのも一つの方法です。

テンポスの飲食店開業支援はこちら

ここをクリック!

■まとめ|中古か新品かではなく「必要なところに投資する」

飲食店の厨房機器選びでは、「中古がいい」「新品がいい」と一律に決めることはできません。
カフェ、居酒屋、定食屋、ラーメン店、焼肉店、パン屋など、業態が違えば必要な機器も使用頻度も変わります。

だからこそ、

▶ 使用頻度
▶ 故障したときの営業への影響
▶ 機器の構造
▶ 衛生面・安全面
▶ 保証やアフターサービス

という5つの基準から考えることが大切です。

特に開業時は、厨房機器だけに資金を使い切らないことが重要です。

◎ 中古で問題ないものは中古にする
◎ 商品の品質に直結する機器には投資する
◎ 故障すると営業が止まる機器は慎重に選ぶ
◎ 浮いた資金は運転資金として残す
◎ 搬入・設置・保証まで含めて比較する

このように「新品と中古を使い分ける」ことで、必要な品質を確保しながら開業費用を抑えられる可能性があります。

テンポスでは、中古厨房機器だけでなく新品の厨房機器や店舗用品も取り扱い、厨房レイアウトや搬入、開業準備まで相談できる体制が紹介されています。

「何を中古にして、何を新品にすればいいか分からない」

そんなときは、まず自分のお店のメニューと厨房機器を一覧にしてみましょう。
そして、

「この機器は壊れたら営業できるか?」

と一つずつ考えてみてください。

その答えが「営業できない」なら、購入方法や保証まで含めて慎重に検討する。
逆に「代替できる」「使用頻度が低い」「構造がシンプル」という機器なら、中古を選択肢に入れる。

この考え方が、開業資金を無駄にせず、長く営業を続けられる厨房づくりにつながります。
厨房機器は、単に「安いものを買う」のではありません。

限られた開業資金を、どこに使うかを決める経営判断です。
新品と中古を上手に使い分けて、自分のお店に合った厨房をつくっていきましょう。

※独立・開業に至るまでの経緯やとっておきの裏話、成功の秘話などを独占インタビュー!上記ボタンをクリックし、他店舗店主のヒストリーもぜひご覧ください。

カフェに必要な厨房機器・調理道具をお探しの際はこちら

※独立・開業に至るまでの経緯やとっておきの裏話、成功の秘話などを独占インタビュー!上記ボタンをクリックし、他店舗店主のヒストリーもぜひご覧ください。

居酒屋開業マップはこちら

ラーメン店開業支援の詳細

テンポスでは、これから開業を目指す方、飲食店の経営についてお悩みの方に向けてさまざまな情報を発信しています。
是非ご活用ください。

はじめての開業を徹底サポート

開業前・開業後のお悩みにお答えする情報が盛りだくさん!

業務用調理機器や小物、食器から家具に至るまで、多数取り揃えております。
是非テンポスへご注文からご相談まで、お気軽にお問い合わせください。

テンポスドットコムはこちら

#飲食店開業 #飲食店経営 #厨房機器 #厨房機器選び #中古厨房機器 #新品厨房機器 #飲食店開業準備 #開業資金 #飲食店設備 #テンポスドットコム

タグ:

関連記事

最近の記事

  1. 【お店別・割り箸の選び方】実はこんなに種類がある!飲食店に合った素材・形状・価格を徹底解説

  2. 20店舗のカレーが楽しめる!「神田カレーグランプリ2026」について解説!

  3. 里芋レシピおすすめ8選!定番の煮物から簡単おかず、時短調理のコツまで紹介

会員登録は下記リンクから

「会員登録」で受けられる
3つの特典はこちら

下記「おトク」な情報をメールでお届けします
新商品・限定商品
中古商品の入荷情報
「タメになる」セミナー情報など
無料で開業相談が受けられます
物件情報のお問合せが可能です

Xで最新記事を配信中

twitter
TOP
[sml-is-logged-in-hide]
新規登録
[/sml-is-logged-in-hide][sml-is-logged-in]
開業・物件相談はこちら
[/sml-is-logged-in]